

夏に実感したのだけど、化粧のノリは、化粧品を駆使して作り上げるよりも、下地の効果が大きいのかも、と感じた。日焼け止めのために、UV50の化粧下地を毎日、たっぷりと使用していた夏の間中、お肌はプルプルで化粧崩れもほとんど起きなかった。汗をかいても、冷房で乾燥しても、夜に化粧を落とす前の自分の顔を見てくすみがないこと、乾燥してないこと、肌の油脂が過剰分泌していないので、化粧崩れもしていないことを発見。今までは、化粧した時をそんなにたっぷりとは使用していなかった。どちらかというとファンデーションをしっかりとつけていた。夏以降、化粧した時を多めにつけて肌がつるりん、となるようにして、それからファンデーションを薄く塗り重ねるようにしている。今の所化粧崩れ知らずだ。
アンチエイジングって言うと、世の女性が常に気になっていることではないかと思いますね。誰でも、自分の実際の年齢よりも若く見られたいという欲求がありますね。そういう欲求を満たすためには自分なりにいろいろ努力をしないといけないと思いますね。そういう努力をサポートするのがいろいろな健康食品であったり、化粧品の類ではないかと思いますね。そういう意味ではそういう化粧品をしっかりと使用して出来るだけ効率的に若さを保っていく必要があるように思いますね。でも、化粧品だけでは外見を少し補ってくれる程度だと思います。やはり有酸素運動など自分で体を動かすなどの努力が必要になると思いますね。いずれにしてもなかなか大変なことですね。